投資の勉強

TradingVIEWを導入しよう!

株式トレードを行うにはチャートを見るのが基本中の基本。
まずはリアルタイムで値動きが追える事が必須です
。最近やっとSBI証券の米国株アプリでもリアルタイムで値動きが見れるようになりましたがこの前までは15分遅れの値動きしかわからなかったんですよ。
15分遅れで今の値動きなんて、すでに動いてしまっていて手遅れなのもいいとこですよ。

そういうことに気付くのに半年くらい掛かりましたけどね。
アプリの値動きから購入しよえとしても金額がズレることがあって違和感を感じてたのです。

 


TradingVIEWならそんな違和感もなく思った金額で売買できることに。
このソフトから直接売買できるのはOANDAなど数社のみですので、ご留意を。
YouTuberでも使っている人がいますので、業界標準かな。
無料でつかえますが制限はあります。まずは無料でやってみましょう。
行動してみるのが先決です。なにかダメな事が起きたらそこで対処すればいいんです。
やってみたら視野が広がります。無料だから失うものもありませんし、まずはトライ!
自分の追いかけている銘柄を登録して1日一回でもいいからチャートを追いかけましょう。
私は半導体インデックス投資のSOXLとSOXSに目を付けています。毎日一回は見ています。
来月くらいには買おうかな?値段はここまでくるかな?なんて見ています。
買う想定の価格を待つ為に毎日一回は見るようにしています。
そして購入価格になれば自動損切り設定をセットで行います。
え?せっかく買ったのに、すぐ損切り?
それはですね、上がる想定で買っているのに想定と違う動きをした時点で自分のプランから外れてしまってるからです。
戻り待ちも一つの選択ですが、損を大きくしないうちに損切りしましょう。
戻り待ちするより精神にいいですから。値動きの予想をするためにも、まずはTradingVIEWを導入しましょう。

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